2016-08-17

2016年8月17日 水曜日 ネチ

晴れ、32℃。大変蒸し暑かった。

さて。そういうわけで 聖ベゲモート公国5億人ネコスキー臣民のみなさまはよくご存知のように べげさんは オバサンが帰還すると オバサンに馬乗りになって オバサン凱旋のグーゴロ。を授けて下さる。


これは オバサンは仰向けに寝っころがらないと 授けて頂けないので まずはオバサンは玄関を入ったら べげさんを抱き上げて ベッドに仰向けに横たわる。

どんなに暑くてもだ。

35℃の灼熱の屋外から帰宅してもだ。

涼む。

涼んでからべげさんにグーゴロを・・ などと言う事は決して許されない。

速やかにだ。速やかにグーゴロを頂戴しなければいけない。

そういうわけで 速やかに仰向けに寝転がり べげさんをだっこすると べげさんはオバサンに馬乗りになって ガンゴンと盛大なグーゴロを授けて下さるのだが 5分もやっていると さすがに暑い。オバサンは暑いなどと言う事を許される身分ではないので 暑かろうと寒かろうと良いのだが なぜ べげさんも暑いんだろうなー。と言う事が分かるかと言うと 

たいがい べげさんはそのステキな前のオテポン。即ち 前の手をオバサンの首のあたりにおいて オバサンを絞め殺さんばかりに 肉球をオバサンの首やのど仏のあたりにおいて グーゴロなされるのだけど さて 5分10分して べげさんがふと我に帰り

(マタ ツマラヌモノニ グーゴロ シテシマッタ・・

となって オバサンの首のあたりから 前手を離す時に どうも肉球に汗をかかれているようで

(ネチリ。

という 汗をかいた皮膚と皮膚が離れる音が結構盛大にするのであって ああ べげさんもお暑いところグーゴロして下さったのであるから オバサンなどはいかに灼熱の屋外から帰って来ようとも可及的速やかにグーゴロを頂戴せなばらない。と決意を新たにする次第なのである。

【朝ご飯】
内臓肉 → クッキアイオ/内臓ミンチ 20g
キャットインサラータ 15g 納豆10g
鳥肉→コルテッロ/ムネ・ササミ ミンチ、セーリオ/モモ・ムネミンチ 50g
その他肉・たんぱく質→ クレスタ/とさかミンチ5gくらい、キンカンx5g-10g前後
サプリ→アズミラ カルシウム with ボロン3 1 アズミラ スーパーC2000少し、アズミラ Bコンプレックス50 1/3カプセル、アズミラメガペットデイリー1/3カプセル 
酵素→フルーツザイム小匙1弱
センシク少し、アシタバ少し、大麦若葉少し
【おやつ】今日はなし
【夕ご飯】
アズミラオーシャンフィッシュ

ウンチョスはまだなされていない。